ユニゾンのENSEMBlog

「人と組織のマネジメント」にユニークな価値を提供し続ける企業
「株式会社ユニゾン」
マネジメント研修を事業のドメインに据える
同社の社長とスタッフたち(ときどき)とで綴るブログです。
頻度はそこそこ、中身は真面目にがモットーです。

はじめての管理職

『はじめての管理職100問100答』再びの増刷が決定!

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ユニゾンの書籍『はじめての管理職100問100答』。
今年2月の増刷に続き、第9刷となる増刷が決定しました。

出版社の方の話によると、
昨年8月の出版から1年が経過しても地道に売れ続けているそうで、
「100問100答」シリーズ中のロングセラーとなっているとのこと。

これもひとえに、ご購入いただいた皆さまがいらっしゃればこそ。
読者の皆さまに、この場を借りて衷心より御礼を申し上げます。
お読みいただき本当にありがとうございます。

最近では、当社の研修をご採用いただいたお客様企業が、
研修の予習・復習用の副読本としてご購入下さるケースも多く、
受講者の方からも「研修の理解が一層深まった」との嬉しいお言葉を
いただく機会もあります。

そのようなお言葉を下さった皆さまには大変申し訳ないのですが、
書いた本人たちからすれば、正直な話、“ここは書き直したい!”
というような個所も少なくありません。

それでも、感想を下さった読者の方の多くが、

「管理職の仕事を、小難しい理論やアカデミックな話ではなく、
 極めて実践的なハウツーとして紹介してくれているので、
 日々の業務にとても役立っています!」
 
という主旨のことをおっしゃって下さるのを真に受ければ、
“多少はお役に立てているのかしら”と心持ち溜飲が下がります。

この時期、多くの企業で新しい管理職が誕生するはずです。
そんな“はじめての管理職”の方はもちろん、ベテラン管理職の方にも、
『はじめての管理職100問100答』を手にとっていただければと願っています。

夏が来れば…

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ここのところ真夏のような蒸し暑さが続いている。
私は夏生まれということもあってか、冬よりは断然夏の方が体調は
良いのだが、ここ数年はさすがに暑さが堪えるようになってきた。

加えて近年はなぜか、この時期が特に忙しい。
昨年の今頃を思い返してみても、初めての執筆に四苦八苦していた。
今年も、新たに弊社のお客様となった企業様向けの研修企画が重なり、
講師業の合間を縫っての不得手な頭脳労働に悩まされている。

「まったく、なんでこの暑い時期に…」とぼやきかけて気がついた。

昨年の執筆にせよ、今年の研修企画にせよ、
3ヶ月前には決まっていたことではないか!

私はギリギリまで追い込まれないとエンジンがかからない性分。
例年夏場にピークを迎える仕事の負荷を想定しつつも動かない。
よって自業自得の夏場を迎えるのである。

成長のない男だ、と半ば自暴自棄になりながら、
「来年こそは、余裕のある夏を!」と備忘のためここに記す。

6月6日(金)に無料セミナーを開催します!

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本年1月18日の開催以来およそ 5ヶ月ぶりとなる、
ユニゾン無料公開セミナーの開催が決まりました!

言い訳をするようで恐縮ですが、今年に入ってからというもの
講師日程の確保が難しい状況にあり、無料セミナーの開催を
なかなか確定できないまま、とうとう5月を迎えてしまいました。

弊社の無料セミナーには、
「研修となると1日〜2日間の拘束時間が必要でしょう。それだと
 時間が取れないんだけれど、貴社のセミナーは勉強になるから…」
という理由で、自社の管理職の方を継続して出席させて下さっていた
お客様が何社かあり、そのようなお客様に弊社営業マンがお邪魔する度、
「無料セミナーはまだ?」とのありがたい催促をいただいておりました。

『お待たせいたしてしまい、本当に申し訳ございませんでした。
 6月6日(金)に開催いたします!』

また、お待ちいただけていなかった方々も、弊社の無料セミナーは
“無料にもかかわらず”ご参加いただいた方の“満足度は非常に高い”
セミナーですので、是非この機会にご参加下さいませ。

その上、今回もご参加いただきました方には“もれなく”
ユニゾンの書籍『はじめての管理職 100問100答』をプレゼントいたします。

皆様からのお申込み、ご参加を心よりお待ち申し上げております。

■――――――――――――――――――――――――――――――――

【セミナータイトル】
| 『対話が変われば部下は育つ〜現場リーダーの部下育成力を強化する
|  「MIP(Managerial Integration Process)」研修のご紹介〜』

【開催日時】
| 2008年6月6日(金) 15:00〜17:30(開場:14:45)      

【開催場所】 食糧会館2F 2A会議室(東京都千代田区麹町3-3-6)
|  ※地図はこちらをご覧下さい。

【対 象 者】 経営職および、管理職、リーダー、人事・教育ご担当者様

【講  師】
| 堤 幸政(株式会社ユニゾン 代表取締役社長)

【ご案内HP】
| http://www.unison-ms.co.jp/contents/free_seminar.html

【お申込み】
| こちらから
| ↓↓↓↓↓
| https://sec04.alpha-lt.net/unison-ms.co.jp/mousikomiSSL.html

■――――――――――――――――――――――――――――――――

『はじめての管理職 100問100答』が『労政時報』で紹介されました!

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『労政時報(第3720号/08,02,22版)』で、
『はじめての管理職 100問100答』が紹介されました。

『労政時報』とは、財団法人労務行政研究所さんが、
昭和5年に創刊した人事・労務の専門情報誌。
企業の人事・労務に携わる多くの方が、参考にされている
情報誌の中の1つです。

そんな歴史のある専門誌で、小書をご紹介いただけたのは
とてもありがたいことです。

『はじめての管理職 100問100答』の書評が出版物に掲載されたのは、
今回が初めてだと認識しています。その内容は、実は、私が個人的に
“是非触れていただきたい”と思っていたこととは少し違いました。
文章というのはいろいろな受け取り方があるのだなぁ…
ということを改めて認識することができ、勉強になりました。

同じ書評という意味では、Amazon上にも、今日現在4名の方から
カスタマーレビューをいただいております。
こちらも、それぞれの方が
それぞれの捉え方をして下さっていることが拝察できるレビューで、
私たち自身に新しい発見をもたらしてくれています。

労政時報の書評、Amazonのカスタマーレビューに共通する内容としては、
「分かりやすい」「初めて管理職になった人にお薦め」などという点が
挙げられるでしょうか。

いずれにせよ自分たちで書いた本が、人様に読んでもらえて、
コメントをしていただけるというのは、本当に嬉しいことです。

祝『はじめての管理職 100問100答』増刷決定!

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本ブログでも、毎日↑広告↑を出させていただいております、
ユニゾンが昨年夏に出版した『はじめての管理職 100問100答』、
先日、増刷が決定しました。

これもひとえに皆々様のご支援のおかげでございます。
今までご購入いただいた皆様、本当にありがとうございます。

ユニゾンとしては、過去に何度か出版したことはありましたが、
unison2としては初めての出版の仕事だったので、実は
「売れなかったらどうしよう」と、内心ドキドキしておりました。

実際に研修を導入していただいているお客様などからは、
数百冊単位のご購入をいただいたり、担当の編集者さんからは、
好調な売れ行きですという言葉をいただいていたり、していても
なかなか実感することはできませんでした。

Amazonのランキングなどを見ても、母数がすごすぎるのか、
数千位というのが関の山。そのランクがどの程度のものなのか
皆目見当もつかないまま、数ヶ月が経っておりました。

そんな中での、増刷決定!
うれしいかぎりでございます。

今後も皆様が書店で、webで、お手にとって、ご通読いただけますことを
心より願っております。

今後とも『はじめての管理職 100問100答』を
どうぞよろしくお願い申し上げます。

多忙な現場リーダーの部下育成術 〜コーチング偏重の落とし穴〜

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今日は、2ヶ月ぶりの無料セミナーでした。
今回は「多忙な現場リーダーの部下育成術
〜コーチング偏重の落とし穴〜」というテーマで
お伝えしました。

多くの企業で期末というこの時期、お忙しい中を
皆様本当にありがとうございました。

今回はユニゾンの新刊『はじめての管理職 100問100答』を
プレゼントさせていただいたこともあり、ご案内させて
いただいた方から、「時間があれば行きたかったのに」という
お声を多くいただきました。
やはり、これからは期末期初は避けるようにしなければ
いけないなぁと反省しました。

また、具体的な研修のご相談から、少し途中テーマから
脱線してしまった事へのお叱りなど、今回もいろいろな
お声をいただくことができました。

研修よりもセミナーは緊張するなぁ…と、改めて
一方通行の難しさをかみしめました。


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出版の効果

「はじめての管理職100問100答」が出版されて一月半が経過しました。

当初は“はたして売れるのだろうか?”との不安が拭えませんでした。
しかし、出版社の方の話では「まずまずの売れ行き」とのこと。
まずは“ホッ”と胸をなで下ろしている次第です。

また、ここにきて当社のビジネスにも出版の効果が出てきています。
書籍自体の話では、当社の研修を受講した複数の企業様からまとまった数
(50冊以上)のご注文をいただきました。誠にありがとうございました。

当社の管理職研修を受講いただいた皆さまにとっては研修の復習教材として、
研修を企画いただいた経営職の方や人事・教育のご担当者にとっては
研修効果のさらなる定着を図る教材として“最適なもの”となっています。
是非、手にとっていただければ嬉しい限りです。

ちなみに、当社では原則直接の販売を行っておりませんが、
まとまった数のご注文に関しては適宜対応いたしております。
書店での在庫にも限りがあるようですので、お気軽にご相談下さい。

さて出版の効果を再認識するのが、
この本がきっかけで当社にアクセスして下さるお客様がいることです。
先日も、この本を読んだという人事担当者様から管理職研修のご相談を
いただきました。出版の効果は“侮るなかれ”と実感しています。

120% 宣伝のついでにもう一つだけ。27日(木)に開催予定の無料セミナー

「多忙な現場リーダーの部下育成術〜コーチング偏重の落とし穴〜」 

ご参加の皆さまにはもれなく「はじめての管理職100問100答」をプレゼント!
まだ余席がございますので、奮ってご参加下さい。

不惑

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子曰く、
吾れ十有五にして学に志ざす。
三十にして立つ。
四十にして惑わず。
五十にして天命を知る。
六十にして耳従(したが)う。
七十にして心の欲する所に従って、矩(のり)を踰(こ)えず。

孔子の「論語(為政)」で有名な言葉である。
この国で 40歳を“不惑”、50歳を“知命”などと呼ぶのも、
およそ2,500年も昔に、孔子が語ったとされるこの言葉に由来する。

平均寿命が延びた現代では、
プラス10歳くらいでこの言葉を考えるのがちょうど良い、
などという説も耳にする。それでも、孔子は73歳で没したらしいことから
考えれば、この言葉を現代日本人男性の人生になぞらえてもおかしくはない。

孔子様と比較するのも甚だおこがましい限りだが、
40歳になって“何かに惑わなくなったか”少し考えてみた。

結論から言えば、年齢を重ねるにつれ“惑う”ことが増えている。
20代〜30代半ばの方が“迷い”はなかった。大なり小なりの選択肢を
選ぶにあたっても“思い切り”があった。今は一つのことを決めるのにも、
あれやこれやと思い悩むことの方が多い。“四十にして惑う”である。

しかし、よくよく考えてみると惑わなくなったこともある。
それは「やっていくしかない」という覚悟のようなものである。
その点だけは、気持ちがフラフラすることはなくなったかもしれない。

“知命”まで、あと10年。
はたして“天命”とやらを知ることができるだろうか?

竜馬がゆく

ここ二ヶ月ほど、読書がほとんどできなかった。

「はじめての管理職100問100答」を脱稿してやっと人心地がついた頃、
手に取ったのが司馬遼太郎さんの「竜馬がゆく(全八巻/文春文庫)」だ。

竜馬がゆく
以前このブログでも紹介した「坂の上の雲」
はじめ、司馬さんの本は何冊か読んでいるのだが、
この本だけは今まで手に取る気がしなかった。

それは、この小説の主人公“坂本龍馬(この小説では
“竜馬”と表記されている)”という人物があまりに
メジャーな存在であるため、単純に興味を持てなかった
というのが大きな理由である。


加えて、この好漢の人生が“暗殺”という暗い事件で最期を迎えるのを承知の上で、
八冊にもわたる長編を読み進める覚悟ができなかったからだ。

ところが最近、ごく身近な知人の二人がこの本を読み始めた。
私と顔を合わせる度に「“竜馬がゆく”は面白いじゃキニ」などと言うものだから、
ついつい手に取ってしまった次第。読み始めてみると、この本を敬遠していた理由は
大いなる誤解であったと気づかされた。とても面白い小説である。

今、私は三巻目に突入。
土佐藩を脱藩した竜馬がいよいよ天下に羽ばたいていく。
それほど時間をかけずに読破することができそうだ。

はじめての管理職 100問100答 リンク作成

出版のご報告を申し上げてから、
「どこで買えるの?」「Amazon.co.jpのURLは?」等々、
お問い合わせをいただきました。

ということで、ユニゾンのホームページ
本ブログの左フレーム内トップにAmazonへの
リンクを作らせていただきました。

今日現在は、まだイメージがアップされていませんが、
入荷はされています。

ご興味のあるかたはこちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

はじめての管理職100問100答


↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
ご購入いただければとてもうれしいです。

ちなみに定価は1575円(税込)です。

また、お読みいただいた方は是非ご感想やご意見、
ご指導を頂ければ幸いです。

はじめての管理職 100問100答

はじめての管理職
本日配信いたしましたメールマガジン
でも紹介させていただきました
unison1とunison2の共著
『はじめての管理職 100問100答』
が、出版されます。

先日、ようやく脱稿しましたという
お知らせをしてから、スピーディな対応
をいただいた編集者の方に感謝です。


明日香出版社さんのホームページのトップに新著ということで
アップしていただいておりますので、ご覧下さい。

大手の書店さんであれば今日、並んでいるはずです。
100問100答というシリーズもののため、多くの書店で平積み
になるそうですので、すぐに発見していただけると思います。
また、Amazon.co.jpでも購入できるようになるようですが、
まだアップされていませんので、悪しからず。

ご興味のある方、悩める管理職の皆様、などなど、
是非ご一読くださいませ。

同期の部下とどう付き合うか?

Q.課長へ昇進し、今まで同じチームで仕事をしていた
同期が部下となりました。立場が変わったからといって、
急に態度を変えるのもどうかと思い、普通に接していますが、
どうもうまくいきません。思い切って、仕事の時は
上司として接するようにすべきでしょうか?

A.ご質問にある、上司として接するということは、
どういうことでしょう?少し距離を置いたり、口調を
指示・命令調にしたり、呼び捨てにしていた名前に
いきなり"さん"づけにしてみたりということでしょうか?
それはナンセンスです。

 管理職とは"組織の成果に全責任を負う人"のことです。
プレイヤーの時より責任は重くなりましたが、偉くなった
わけではありません。昇進すれば、同期が後輩になるわけ
でもありません。課長とは、部長から引き受けた課の
業績責任を果たす役割を担っている機能職です。このことを
しっかりと踏まえた上で、部下になった同期に接するように
心がけましょう。

 管理職の役割をしっかり理解すれば、"今まで通り"では、
上手くはいかないことは想像のとおりです。同期であれば、
今まで色々なことを包み隠さず話してきたはずです。お互い
遠慮してしまったり、どう接していいか戸惑ったりするのも、
人間同士仕方がないことです。中には、「今までは一緒に
愚痴っていたのに、昇進したら急に立派なことをいい出して…」
と斜に構えてしまう部下もいるかもしれません。
 
 このような状態を乗り越えるには、まず管理職としての
意気込みを真剣に伝える必要があります。どのような気持ちで
管理職を引き受けたのか、管理職になって今何を考えているのか、
管理職としての責任をどう考えているのか、などを今までどおり
同期としてしっかりと伝えましょう。そして管理職として、
自分が引き受けた責任を果たすためには、部下であるその同期の
協力が必要不可欠であるということも真摯に伝えましょう。

 このように、管理職となったあなたから、互いの関係に変化を
もたらすきっかけを作ってください。部下である同期が、管理職
となったあなたに協力しようと思えるような熱い想いが伝わり
さえすれば、今までは同期として力をあわせてきた仲間です。
あなたにとって、一番の戦力となってくれることでしょう。

立ち読み?

いよいよ締切が近づいてきた執筆のお仕事。
まさに、お尻に火がついた状態で過ごしています。

というわけ(?)で、
宣伝の意味も含め少しだけ書籍のイメージをご紹介します。
(内容は変わるかもしれません・・・)

続きを読む

はじめての管理職

初めて管理職となった方たちに向けた本を執筆することになった。

奇特にも(?)ある出版社の編集者が、当社の業務とこのブログに
興味を持って下さり、お声がけをいただいたのだ。
研修業界に身を置くものにとって、出版物は魅力的な販促ツールである。

それでも、二ヶ月ほど前にこの話をいただいた時は手放しで喜べなかった。
もちろん、会社と自分たちの商売を考えればとても嬉しいことである。
それにしても、誰が書くんだろう・・・。

ブログを始めてからというもの、
物を書くのがいかに大変なことであるかを痛感している私である。
それが本を書くなどとは!想像しただけで気が重くなってしまったのである。

しかし、最終的にはトライすることに決めた。
覚悟を決められたのは、スタッフの強力な後押しがあればこそ。
腰砕け気味の私を鼓舞するかのように、
自ら協力を申し出てくれたスタッフとの共作で取り組むこととした。

さて、これから数ヶ月間は時間との戦いである。
今まで以上に忙しくなるはずだ。けれども、私たちには強力な武器がある。
研修という武器である。

私たちの本業である研修には、
正にこれから管理職になろうという方たちも大勢参加される。
彼らが現場でどんな壁にぶつかっているのか、
どんな悩みを抱えているのか、をリアルに捉えて、
現実的な解決策を提示できるようなものに仕上げたいものである。

このブログも活用していくことになる。

「はじめての管理職」カテゴリに投稿される記事については、
特に、忌憚ないご意見やご感想をコメントいただけると助かります。
ユニゾンの書籍


『はじめての管理職100問100答』

(株)ユニゾン 堤幸政/河村亜紀 著

明日香出版社

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