昨夜は、赤坂見附で古山さんと情報交換会。古山さんは、私が「兄貴」と慕う元職場の上司で、
今は某外資系ソフトウェアベンダーにお勤めです。
いつも、帰る頃には二人とも記憶が怪しい。
それでも、昨夜は大事に持ち帰ったことがあります。
「あの『アセス』の用法は英語的には多分間違っている」
アセスメントは具体的に値踏みできる評価のことで、
「車を査定する」などの場面で使う。
「アセスの重要性」で取り上げているテーマからすると
エバリュエーションの方が適切らしい。
ところで「評価」と訳される単語には、
他にも「エスティメーション(estimation)」がある、
ということを知りました。ますます難解、英語の理解。

記事内容、どうも微妙に違っているそうです。
「評価」というのは言葉も難しい。